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―クリエイター紹介:SUKIMA.Lab
SUKIMA.Lab
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SUKIMA.Lab

business_center事業内容
AI・ITを活用した業務改善支援 ・日々の業務や課題のヒアリング ・AI・LINE・GAS等を活用した業務の仕組み化・自動化 ・予約管理、日報管理などの業務システム制作 ・導入後の改善・運用サポート
workspace_premiumPR / 特徴
「最近、ちょっと面倒だな」と感じている業務からご相談ください。AIありきではなく、現在の仕事の流れや課題を伺い、現場に合った改善方法をご提案します。LINE予約・売上管理システムや、職人向けLINE日報システムなど、実際の業務で使われる仕組みの制作・導入経験があります。 以下実績動画の解説 ①出張洗車予約システム|予約対応を減らし、サービスに集中できる環境へ 電話やDM、LINEなど様々なところから届く予約の確認、手帳への記入、売上の入力。出張洗車事業者のこうした日々の負担を減らしたいという思いから、実際の業務を聞きながら開発しました。 お客様はLINEから予約画面を開き、車種・日時・住所などを順番に入力。お店側は予約の確認から作業完了、売上管理まで、一つの流れで対応できます。 導入先では、予約確認と売上入力にかかる時間が合計90分から5分へ短縮し、月2件あった予約ミスもゼロになりました。予約対応の手間を減らし、目の前のお客様やサービスに時間を使える仕組みです。 ②LINE日報システム|いつものLINEから、始めるDX DX化を考えたいけど、高齢の方が多い現場に受け入れてもらえるのか不安。 そんな悩みから 手書きの日報を転記し、領収書の内容を入力し、月末には月報を作成する。こうした繰り返し作業や記録の抜け漏れを減らすために、現場で毎日使える日報システムを開発しました。 大切にしたのは、新しい操作を覚える負担を少なくすること。使い慣れたLINEで質問に答えていくだけで、現場・作業内容・購入品などを記録できます。領収書も写真から読み取り、内容を確認して登録できます。 提出した記録は管理画面で確認でき、月報へ自動集計。導入先では、日報・領収書の転記と月報作成にかかっていた月42時間分の作業を削減しました。現場の使いやすさを入口に、会社全体の業務改善へつなげる仕組みです。
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